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1. 入稿〆切日・納品 … 〆切日程及び月替りグラデを参照してください
  • 表紙〆切日 … 締切日程を参照してください。
  • グラ2パックは、サービスグラデの場合は月替りグラデ日程表を参照してください。
    常設グラデの場合は、締切日程を参照してください。
  • 本文〆切日 … 締切日程を参照してください。
  • 大イベント直前の〆切前納品分まで、本文1週間仕上げOK(〆切日程参照)
  • 大イベント直前の締切前納品分まで、早期入稿割引-10%があります。
  • グラ2パックは、表紙に使用するグラデ日程のお渡し日以降となります。
  • 納期指定優先で手渡し・発送となります。
  • 地方発送の場合、お渡し1日目の金曜日に発送しても1日で宅配が届かない地域があります。
    遠方の方で土曜日までに宅配希望・日曜使用の場合、出来る限り1日早めに発送をいたします。
    この場合、本文原稿も数日早めにご入稿をお願いいたします。
2.表紙を グラデ or 基本色【1色刷り】にする場合
  • A5・B5各料金表の「一色刷」と書かれている欄の金額が、各部数の基本料金からマイナスされます。
3.表紙をオプション【紙ふぶき194種】から選ぶ
  • 【紙ふぶき】(PDFファイル 別窓が開きます)の「パック不可」以外の用紙から選んでください。
    1色目の予備30枚は、サービスとなっています。
  • 【紙ふぶき】の予備は2色目も30枚ですが、パックの場合のみ2色目は予備50枚で、お願いをいたします。
    1色刷り…【(部数そのまま)×AorBorC単価】
    2色刷り…【(部数+予備50枚)×AorBorC単価】
4.本文用紙を【古紙100%のエコG100/70kg・上質90kg・星の紙】に変える
  • 裏抜けの少ない古紙100%【エコG100】の紙替は無料です。
  • 【上質90kg】及び【星の紙】も、紙替料金は特価です。
    • コミック紙【星の紙】
    • シリウス(ホワイト)
    • マース(ピンク)
    • カペラ(クリーム)
    • スピカ(ブルー)
    • すばる(ナチュラルホワイト)
  • 紙替料金 星の紙
    A5【総頁数―4】×0.2×【部数+30】
    B5【総頁数―4】×0.3×【部数+30】
  • 上質紙90kg
    A5【総頁数―4】×0.1×【部数+30】
    B5【総頁数―4】×0.2×【部数+30】
5.入稿時のお願い
  • グラ2パックの表紙は、ご希望のグラデの週に入稿をお願いします。(グラデ日程参照)
  • 郵送の場合は〆切日必着でお願いします。普通郵便の場合は2日前発送を。
  • 表紙を先に入稿する時は、本文はグラデ〆切日から、なるべく1か月以内に入稿してください。
  • 本文が間に合わない時は、早めに電話相談をお願いいたします。(〆切日程参照)
  • 表紙入稿後2ヶ月以上本文入稿が無い場合、表紙のみ厚物扱い便箋等料金にてご精算(ご返金は金券扱い)をお願い致します。
  • 全原稿用紙の裏面に【発注者名・誌名・頁番号】を記入してください。
  • 発注書は必ず同封していただくか、前もってFAXにて送信してください。
  • 全額前金でお願いいたします。
  • 銀行振込 三菱東京UFJ銀行 西池袋支店 普通口座1463424 名義 (有)光プリンター
    銀行振込の場合は、控えコピーを発注書に添付してください。
    添付を忘れた場合、スキャナで取り込んでメールに添付してお送りいただくか、FAXにて送信してください。
    銀行振込の場合、振り込まれた事実は通知されないので、何らかの手段でご連絡いただけないと、印刷に取りかかれません。
  • 郵便振替 口座番号【00120−8−26733 光プリンター】
    【パック種別・入稿予定日・タイトル・色名・サイズ・予定頁数・部数・会員はNo.と登録名】を、振替用紙の通信欄に明記してください。
    郵便振替の場合は、控えコピーを発注書に添付してください。
    添付を忘れた場合、スキャナで取り込んでメールに添付してお送りいただくか、FAXにて送信してください。
    郵便振替の場合、振替えされた事実の通知に数日を要するため、何らかの手段でご連絡いただけないと、印刷に取りかかれません。
  • 為替の場合は無記名(何も書込まない)為替を同封してください。
    高額の定額小為替が廃止になり、使いにくくなってしまいました。郵便振替をお勧めします。
    定額小為替 …1000円・900円・800円・700円・600円・500円・400円・300円・200円・100円・50円
    があります。郵便局窓口で1枚について、1000円以下は10円の手数料がかかります。必要な金額になるように組合せて使います。
    窓口で「定額小為替の1000円2枚に100円1枚」というように頼みます。
    右端の「受領書」は保管しておいてください。郵便事故の時に払い戻しが可能になります。
    普通為替 … 郵便局で専用用紙に記入して、記入した金額の為替を発行してもらいます。
    10000円以下100円、10万円以下200円の手数料がかかります。
    用紙を書く手間がかかるのと、手数料が少し割高にですが、半端な金額にも対応できます。
6.表紙 原稿作成 … ここをチェック
表紙原稿 背巾とトンボの入れ方 ●2色刷り原稿の、作成手順例
(表1・4を背巾を取って面付けをしてから描く方法)
  • 描き始める前に、表1・4の原稿用紙を背巾(せはば)を取って面付けします。
  • トンボは定規を使い黒でなぞります。トンボが黒で印刷された原稿用紙を使用するのが楽です。
    (トンボは、太過ぎは×です。黒ボールペンでかまいません)
  • 背巾の目安
    上質70kgエコG100/70kg【 総頁数÷20×1.0 】単位mm
    上質90kg 【 総頁数÷20×1.3 】単位mm
    星の紙 【 総頁数÷20×1.5 】単位mm
    B5→A5へ縮小する場合は、更に1.25倍した背巾を取ります。計算した背巾が2mm以下なら、背巾を取らなくてもOK。背巾には背文字も入れられます。
  • 主線原稿(通常墨版)を先に作成します。
  • 2色目原稿は、上に厚手のトレーシングペーパー(サーパストレス:画材屋に有り)をのせ、テープで数カ所を固定し、初めにトンボを定規を使って、細目のペンで正確に写してから作成します。
  • 「表1・4」を別々に作成する場合は、面付け(貼合せ)をせずに入稿していただいてもかまいません。この場合もトンボは入れてください。
  • 背巾部分に文字や絵を入れたい場合は、どちらかの原稿に背巾を取って描き込みます。
  • 印刷は、色(グラデ・基本色)版を先に印刷し、その上に墨版を刷りのせます。
  • 色版をベタで印刷した部分には、墨ベタはのりづらくムラになりやすくなります。このため、面積のある【ベタの上にベタ】はなるべく避けてください。
  • 黒インクに比べて、薄い刷り色ほど線は太めにトーンも粗めで濃いめ、ベタ活用も大切です。
  • 各原稿の裏面には「住所・氏名・電話番号」の記入をお願いします。
●グラ2パックの 表紙について
  • グラデの1色目の色(見本上部の色)を表紙の上下どちらにするか、指定をしてください。
  • 表紙グラデ原稿のトンボの外の左側余白にインクの流れをタテ書きで明記してください。
    ( 例 縦書きで上から順に:赤黄→Pピンク→Pパープル )
    「グラデを見せる」には、部分的にでも図柄を上から下まで入れると効果的です。
  • 細い線や小さなベタばかりですと、グラデの色の効果はあまり出ません。
  • 太い線、ベタの活用をしましょう。
  • 墨ベタ部分と白い部分も、色を引き立てます。バランス良く配分しましょう。
7.本文 原稿作成 … ここをチェック
本文原稿 トンボの入れ方
  • 本文の【仕上り線内】に、必ず全頁【ノンブル(頁)】を入れてください。
  • 断切りは、仕上り線から4〜5mm外まで描き込みをしてください。
  • 特にベタはきちんと外まで、ムラ無く塗ってください。
  • トンボは全頁に、定規を使って、細目の黒ペンでなぞります。
  • 黒ポールペンでかまいません。 (背巾を取るのは表紙のみ)
  • トンボが黒で印刷された原稿用紙を使用するのが楽です。
  • 各原稿の裏面には「タイトル(略名で可)・氏名・電話番号」の記入をお願いします。


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